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ラボ型開発は海外委託のメリットを最大限に活かします。弊社はラボ型が複数あり、お客様によって違う型を適用します。

1. どうしてラボ型開発を使ったほうがいいのか?

ラボ型開発は海外委託のメリットを最大限に活かします。

  • 御社専用の開発チームをベトナム弊社内に作成。あたかも御社のスタッフのように当社開発チームを指揮することができます。
  • 御社は御社専用の開発チームに自分の開発モデル・開発プロセスを適用することができます。
  • 当社は優秀な人材を常に確保するため、人事管理を行います。御社はスタッフに対する法律・契約・制度に関する問題解決に悩む必要がありません。
  • 現地には御社スタッフが常駐することも可能。長期滞在場所として弊社ゲストルームを提供(オプション)することも可能です。
  • ノウハウを蓄積しやすくなります。御社はリーダー並びにメンバを固定化することが可能となり、ノウハウの蓄積を行いやすい開発体制を構築することができます。
  • 仕様変更等、臨機応変、柔軟な対応を行いやすくなります。日本市場を目を向けたオフショア開発会社は、開発途上の仕様変更の発生は言わば当然のものと認識しておりますが、あまりに仕様変更が頻発したり、超短納期対応の場合、通常取引、通常契約では、調整が難しいことがあり得ます。ラボ型開発はある一定の工数契約を行う形ですので、その工数内で臨機応変に対応しやすくなります。
  • ラボ型開発は言わば、弊社の中に御社の開発センターを設置するイメージです。これにより、機密性の高い案件も発注しやすくなります。

 

2. 開発プロセス

以下に例として2つのラボ開発パターンをご紹介します。

Labor_patten1
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3. よくあるお問い合わせ

A. 契約期間中は、専用のチームメンバーを固定で確保します。そのため御社フローに沿った開発プロセスや開発プロセスを適用することができます。
A. ブリッヂには日本語が堪能なエンジニアや日本での実務経験のあるエンジニアを極力アサインします。SkypeやSlack等のコミュニケーションツールを使い密に連携を取ることで、ミスコミュニケーションの発生を最小限に抑えます。
A. 最低でも開発経験3年以上のエンジニアをアサインします。また、メンバー編成前に直接のコードレビューやレベル把握のためのテスト実施、Skypeでの面接等を共同で行い、チームメンバーを入念に編成することができます。
A. ベトナム時間 9時〜17時半(日本時間11時〜19時半)での稼働を基本とします。土日祝は非稼働となります。(祝日はベトナムの祝日)。
A. 日本の親会社(ジーネクスト)を介して契約を結ぶことも可能です。料金は直接契約とは変わりません。(※↑「ジーネクスト」部分はhttp://www.gnext.co.jpへのリンク)

 

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