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VNEXT Software ISO/IEC 27001:2013

ラボ型開発は海外委託のメリットを最大限に活かします。弊社はラボ型が複数あり、お客様によって違う型を適用します。

1. どうしてラボ型開発を使ったほうがいいのか?

ラボ型開発は海外委託のメリットを最大限に活かします。

  • 御社専用の開発チームをベトナム弊社内に作成。あたかも御社のスタッフのように当社開発チームを指揮することができます。
  • 御社は御社専用の開発チームに自分の開発モデル・開発プロセスを適用することができます。
  • 当社は優秀な人材を常に確保するため、人事管理を行います。御社はスタッフに対する法律・契約・制度に関する問題解決に悩む必要がありません。
  • 現地には御社スタッフが常駐することも可能。長期滞在場所として弊社ゲストルームを提供(オプション)することも可能です。
  • ノウハウを蓄積しやすくなります。御社はリーダー並びにメンバを固定化することが可能となり、ノウハウの蓄積を行いやすい開発体制を構築することができます。
  • 仕様変更等、臨機応変、柔軟な対応を行いやすくなります。日本市場を目を向けたオフショア開発会社は、開発途上の仕様変更の発生は言わば当然のものと認識しておりますが、あまりに仕様変更が頻発したり、超短納期対応の場合、通常取引、通常契約では、調整が難しいことがあり得ます。ラボ型開発はある一定の工数契約を行う形ですので、その工数内で臨機応変に対応しやすくなります。
  • ラボ型開発は言わば、弊社の中に御社の開発センターを設置するイメージです。これにより、機密性の高い案件も発注しやすくなります。

 

2. 開発プロセス

以下に例として2つのラボ開発パターンをご紹介します。

Labor_patten1

 

3. よくあるお問い合わせ

 

PHP/JAVAでの開発を主軸に、様々なフレームワークやサービス及び言語を使った開発を行います。

 

各種アプリケーション

  • ウェブサイトデザイン
  • ソーシャル・ネットワーキング・サイト
  • 電子販売の発注管理
  • ウェブとエンタープライズポータル開発
  • コンテンツとドキュメント管理システム
  • コラボレーションとワークフローのオートメーションツール
  • エンタープライズポータル
  • ウェブベースアプリケーション開発(.NET、PHP、Java、Python、Ruby on Rails、Cold Fusion)
  • オープンソース・プラットフォーム(Joomla、Wordpress、Drupal、 Magento、Dotnetnuke、Liferay、 JBoss)
  • カスタマイズ
  • シェアポイント開発
  • ウェブサイトのパフォーマンス調整・データベース調整
  • セキュリティ監査
  • クラウドベースアプリのセットアップとコンフィ設定

 

オフショア開発

スマートフォンの普及により、時代は1人1台(以上)の端末を所有するのが普通になっています。更には頻繁なOSバージョンアップによる新規機能の追加等、スマートフォンアプリ開発は常に最新の動向を把握しなければなりません。
弊社は多くの開発実績を背景に、アプリ設計のコンサルタントから開発までを幅広く対応します。

スマートフォンアプリ開発
スマートフォンアプリ開発

 

開発実績

  • BLE通信を利用したハード機器との連携
  • マッチングサービス
  • 業務向け施設予約管理
  • 写真共有SNS
  • その他実績多数

 

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